持続可能な未来、自然と共存

私たちは、これまでに培った知見と経験をもって、
お客様の事業価値向上に貢献できる存在でありたいと考えています。

Advancing Solar Solutions

Solarize is committed to driving clean energy adoption worldwide. Our innovative solar technologies empower communities and business to thrive sustainably.
At Solarize, we power growth and sustainability with smart solar solutions for businesses, communities, and the planet.
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ISO, LEED, Energy Star Certficate

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私たちについて

会社概要

当社は、再生可能エネルギー事業の開発・建設・運営・投資を手がけるエネルギー事業会社です。
現在は系統用蓄電所事業を主軸とし、九州エリアを中心に、日本全国で継続的にプロジェクトの開発を進めています。

当社の開発チームは、FIT制度の太陽光発電事業の黎明期より再エネ業界に携わり、
日本全国において、低圧から高圧・特別高圧、さらには産業用屋根設置型まで、
多様な太陽光発電プロジェクトの開発を行ってまいりました。
その中で培った開発力・設計力・調整力は、現在の蓄電所事業にも確実に活かされています。

これまで多くの業界関係者の皆様よりご信頼を賜り、
蓄電分野においても早期から実績を積み重ねることができました。

私たちは、これまでに培った知見と経験をもって、
お客様の事業価値向上に貢献できる存在でありたいと考えています。

※自社開発案件

事業内容

プロジェクト開発

• 再生可能工ネルギ一設備IDの取得
• 太陽光発電所建設用地の確保
• 電力会社との系統連系許可の取得
• 官公庁からの各種許認可等の取得
• 地域住民との共生関係の構築
• デューデリジェンス

太陽光システム販壳

• 太陽電池モジュ一ル販壳
• バワーコンディショナ販売
• 架台·ケ一ブル等周辺機器の販壳
• 物流コントロ一ルによる効率化


業務提携

• これまでの発電所建設経験で培った
   ノウハウの共有
• これからの発電所建設情報の共有
• 機能的な工程管理グル一プの育成·促進
• 各プロジェクトにおける他社との提携·
   コラボレーション

建設事業(EPC事業)

• 太陽光発電及び再生可能
エネルギ一システムの企画·設計
• 太陽光発電所の設備一式の調達
• 太陽光発電所建設施工管理
• 地元業者の優先利用による、
   地域社会活性化の推進

運営管理

• 発電所のメンテナンス
• 発電所関連の資料管理
• 発電所管理における保安管理業務
• 発電所の緊急時に備えた準備
• 関連会社·地域住民との友好関係維持

資金調達 サポ一ト

• 各プロジェクトにおける投資価値の評価
• プロジェクト建設·運営期間中の
   資金調達サポ一ト
• ビジネスモデルの提案
• リスクマネジメント

プロジェクト

01

立地調查

導入の目的、効果を明確にした形でご提案させていただきます。

• 設備導入規模の想定
• 地理条件の確認

02

基本設計

計画に基づき設計を行い、機器の選定、システム構築、予算の作成を行います。

• 機種の決定
• レイアウトの作成

03

各種申請

設備IDの申請他、各土地に該当する法律、条令に従い、必要な中請を行います。

• 森林法、農地法、各種条令他
• 系統連系接続申込み

04

実施設計

現場施工の円滑な進捗に向け、以下の準備業務を適切に遂行いたします。

• 交通計画
• 測量調査

05

建設工事

最終段階である建設工事は安全に行い、今後の運転に問題が生じないように徹底的に管理します。

• 建設·電気工事
• 試運転·検查

06

維持 · 管理

運用上のご相談、定期的なメンテナンスにも対応します。

• 定期点検
• 緊急時対応

企業ビジョン

2030年度までに発電の36~38%を再生可能エネルギーへ

2050年のカーボンニュートラル実現に向け、日本政府は2030年度までに、
発電電力量の36~38%を再生可能エネルギーにするという重要な目標を掲げています。
しかし、現在の日本の発電は7割以上を火力発電に依存しており、
この状況を維持したままではCO2排出量の削減は極めて困難です。
再生可能エネルギーのさらなる導入が求められる中、その普及拡大にはさまざまな課題が存在します。

再生可能エネルギー導入の課題

再生可能エネルギーの最大の課題の一つは、「余剰電力の処理」です。
電力は単に大量に発電すれば良いものではなく、需要に応じた適切な供給が求められます。
供給と需要のバランスが崩れると、電圧や周波数の変動が発生し、大規模停電などのリスクが高まります。
特に、太陽光発電や風力発電といった再生可能エネルギーは、天候や時間帯に大きく左右されるため、
安定した電力供給を実現するには、効果的なエネルギーマネジメントが不可欠です。

「系統用蓄電所」による安定供給の実現

こうした課題に対応するため、日本国内では「系統用蓄電所」の開発が進められています。
系統用蓄電所は、発電された余剰電力を一時的に蓄え、需要が高まった際に供給することで、
電力の需給バランスを維持し、安定した電力供給を可能にします。
私たち株式会社九州健好プラスは、この技術を活用し、
再生可能エネルギーの最大限の活用を目指した蓄電システムの開発と導入を推進しています。

我々の目標

当社は、エネルギーの安定供給とカーボンニュートラルの実現に貢献すべく、
系統用蓄電所の開発・運営を通じて、持続可能な社会の構築を目指しています。
• 再生可能エネルギーの最大限の活用: 太陽光・風力発電などの再生可能エネルギーの導入を促進し、脱炭素社会の実現を支援します。
• 安定した電力供給の確保: 系統用蓄電所の導入により、電力の需給バランスを最適化し、電力の安定供給に貢献します。
• 未来への投資: 持続可能な社会の実現に向けた技術革新を進め、次世代のエネルギーインフラを構築します。
私たちは、再生可能エネルギーの普及拡大と電力安定供給の両立を実現し、
地球環境の保全と持続可能な未来の創造に取り組んでいます。

チ一ム開発事例

ソ一ラ一未来図50宮若

福岡県宮若市四郎丸
工期:H26.1.11~H26.2.28
八ネ儿ル合計:500kW
PCS合計:480kW

事業主:売却済み

KP JAPAN OKUNOGO

岡山県岡山市東区邑久郷
工期:H26.4.7~H26.6.20
パネル合計:973kW
PCS合計:1,000kW

事業主:売却済み

宫古島発電所

沖縄県宮古島市平良
工期:H26.12.1~H27.3.31
パネ儿合計:2,000kW
PCS合計:1,980kW

事業主:売却済み

浜田メガソ一ラ一発電所

島根県浜田市長浜町
工期:H26.10.1~H27.11.27
パネル合計:11,000kW
PCS合計:10,000kW

事業主:売却済み

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